ニキビ消す方法

ニキビを消す方法

このサイトは、ニキビに悩む全ての男性、女性に私のニキビ体験を書いていきます

 

なぜ私が、このようなホームページを作成したかといいますと

 

私は小学5年生から25歳まで、ニキビに苦しめられてきました

 

1本3万円もする高級美容液を使い、ニキビにいいと聞けばコラーゲンやビタミンのサプリに数万かけた事もありました

 

また、野菜がニキビにいいと聞けば、毎日野菜を食べ、夜更かしはニキビの敵なので9時には寝るように心がけていました。

 

このような、ニキビに気を使った生活を送っていました。

 

しかし、いくら肌に気を使った生活をしても

 

次の日、朝起きていつものように鏡を見てみるとニキビができているのです。

 

これは本当に辛かったです

 

私はそんな日々を、数年も続けていました

 

私は敏感肌のせいか、ニキビが出来始めたのも他の人より早く、小学5年生の時にはニキビができ始めていました。

 

ニキビが出来てから、クラスの友達から、
「ニキビすげーな。」などと言われるようになりました

 

言われた時は、怒りと悲しみの混ざった気持ちでいっぱいになっていました。

 

ニキビが酷くなるにつれ、人にニキビを見られるのが嫌で恥ずかしくなり、人と目を合わす事ができなくなり

 

人と積極的に話すことができなくなっていきました。

 

人と話をする時は、

 

「私のニキビを見て気持ち悪いと思っているんだろうな」

 

と考えてしまい、その不安や恥ずかしさでその場から逃げ出したくなります。

 

そんな状態が続き、教室の端っこでクラスの友達が笑っている声を聞いただけで

 

「自分の顔のことを笑っているのではないだろうか」

 

と、ひどい被害妄想にかられるようになっていき、段々人と話すことが恐くなり、

 

人間不信に陥ってしまいました。

 

ニキビが原因で引きこもりになってしまい、完全に自分の殻に閉じこもるようになりました

 

もう、こんなニキビがある顔を誰にも見られたくない!

 

そんな考えから、学校も休みがちになり、休みの日や学校から帰ってきたら外にも出ず、自分の部屋でゲームをしたりマンガを読んだりして引きこもっていました

 

ただ、親に迷惑をかけるので、出席日数ぎりぎりでなんとか学校は卒業しました。

 

「ニキビが治れば、友達と遊んで、毎日楽しく学校生活送れるのにな」

 

と思っていました

 

学校の友達は楽しく遊んでいるのに自分は友達もいないで、暗く引きこもってばかり。

 

生きていることが辛く、毎日死にたいと思ってました。

 

学校を卒業し、社会人になり仕事を始めるもニキビは治らず、相変わらず人間不信は続きました。

 

ただ、ニキビを治したいという気持ちは人一倍あり、働いた事で給料が入り自由に使えるお金も増えたので

 

ニキビを治すために、色んな化粧品にお金をかけました。

 

インターネットで調べて、ニキビに効くといわれれば化粧品やサプリを買い続けました

 

正直な話し、市販されている化粧品はほとんど試したと思います。

 

その頃は、「ニキビが治らないのは、自分の肌に合わないから」

 

と信じて、毎日違う化粧品を試していました。

 

今思えば異常な状態ですよね

 

そんな時に出会ったのが、4万人もの膨大なニキビに悩む人を診察してきた
皮膚科の医師が監修した薬用ケア商品でした

 

正直、その時の私は藁にもすがる思いでしたので

 

迷うことなく購入を決めました

 

商品は3点入っており、最初に洗顔フォーム、独自の技術でニキビに有効な成分を浸透させるエッセンス液、気になるニキビに集中できにケアするクリームの3点が入っていました

 

使い心地がよかったので続けていくことを決めて、使用して1ヶ月後

 

ニキビが少し小さくなったように感じましたので今は使用2ヶ月目に突入中です

 

これからも、使用経過を書いていきます

 

私が使用中の商品はコチラです

 

 

 

紫外線が一番の敵

にきびを消すには、紫外線が一番の敵です。

 

紫外線がにきびに及ぼす主な悪影響は、「クレーターや色素沈着などがおこる」「にきび痕ができやすくなる」「にきびができやすくなる」「 肌に必要な水分と油分が奪われる」「毛包が破壊される」です。

 

にきびだけではなく、シミ、そばかすの原因にもなるので女性の敵ですね。小麦色の肌が可愛いというブームがありましたが、今では紫外線の危険性が懸念されています。

 

にきびがすでにできてしまった人も、予防をしたい人も、UVカットを徹底して肌を守りましょう。

 

UVカットといえば代表的なのが日焼けどめやファンデーションですが、これらのせいで肌が荒れ、にきびができる人もいます。 界面活性剤や防腐剤が入っているため、刺激が強いのです。できればファンデーションはパウダータイプにしましょう。

 

また、化粧品以外だと、日傘やツバの広い帽子も効果的です。黒っぽい色の方が、紫外線を通さないです。一度、クレーターのような陥没にきびや、色素沈着して黒ずんだにきびになってしまったら、すぐには元に戻りません。

 

それどころか元のきれいな肌に戻らない可能性もあります。にきび予防だけでなくお肌の健康自体を守るつもりで、肌をで守りましょう。

陥没ニキビ、手遅れになる前に

陥没にきびを消すのは、難しいです。赤みや膿みもなくなったと思ったら、ぽこんとへこんでしまった、といういわゆる「あばた」ですが、これはとても悪化した状態です。

 

にきびの炎症が、毛穴のまわりにまで及んだ場合、こうなるケースが多いです。このような陥没タイプのにきび痕になってしまうと、完全にもとのきれいな肌に戻すことはできないです。

 

毛穴そのものが破壊されてしまうためです。そうすると、皮膚が元通りに再生できなくなるのです。 このようなにきびは、皮膚が硬い人や、皮膚が強い炎症を起こしやすい人だそうです。

 

完全にきれいにするには、自然治癒では不可能なので、専門医によるピーリングなどを利用してみるといいです。これも完全ではないですが、にきび痕はかなり改善されるようです。

 

いずれにしても、このような結果にならないように、初期の段階から手を打っておくのが大切です。

 

にきび対策としての一番は、「これから新たなにきびができないようにすること」です。

 

スキンケアや生活習慣に気を遣うようになるので、新しいにきびをつくらないよう心がけていると、すでに出来てしまったにきびも自然と治ることでしょう。


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